乗馬

馬と楽しくやり取りするために見るべき動画はコレだ‼

馬と楽しくやり取りできるためには いくつかの問題をクリアする必要がありますよね。 言い方を変えると 実際に馬を手のうちに入れるために 必要なことがありますよね。 例えば ワガママな場合はすぐにダメだということを馬...
あんず

プロの馬関係者はやっぱりすごいと思います。本当に!

馬の手入れについて 今回はお伝えしますね。 あなたは馬のお手入れは スムーズにできていますか? 大変ですよね! 馬の性格は十人十色みたいで、 身を任せてお手入れしやすい馬もいれば 「お前なんかにされてたまる...
乗馬

ヨメが生まれて初めて人様の前で腰を抜かした出来事‼

昨年の11月11日、京都競馬場でエリザベス女王杯が行われた当日のことです。 第6レースでヨメがいつも声援を送っている幸英明ジョッキーがレース中に先を走っていた馬の事故に巻き込まれたのです。 多重の転倒事故となって全治半年...
あんず

乗馬は年を取っても始められます!きっかけは近くにありますよ!

先日、ヨメと一緒に乗馬へ行ったのです。 それも平日の午後でした。 平日は仕事をリタイアした方や、平日が休みの会員さんが多いんですよ。 当然年齢層もボクと同じくらいの方が多いのです。 そんなある日のクラブハウスでの...
乗馬

アスリートの悲劇と復活劇を目撃しました!衝撃映像あり!

今回の記事は、ヨメの文章が中心になります。 とても大きな落馬事故からの驚異的な回復と努力のリハビリで、現役復帰を果たした騎手のお話です。
あんず

馬も人も年を取るけど良いこともいっぱいあるんです!

馬の年齢は元旦になると一斉にひとつ歳を取るんですよね。 あんずは今年で17歳になるんです。 人間の年齢に換算すると 52.5歳。ヨメと全く同じです! 以前、こちらの記事でもふれました。 こちらが参考に...
あんず

馬は人と人をつなげてくれる!多くの方と出会えた2018年

2018年の乗馬ライフは無事に終了! 大切な馬と深く関わりたい!と願っているボクたち夫婦は、馬のおかげで2018年も多くの方と出会うことができました。 なかでも「馬を大切に考えている」多くの方々と出会うことができて、本当に嬉...
競馬

なんと念願の有馬記念を観戦することが出来たのです!

中山大障害の翌日は、あの『有馬記念』なんです! 十数万人が同じ場所で声援を送るのです! 満員のドーム球場の倍の人数が一度に集まるのは、競馬の他にはありません! そんな有馬記念を観戦することが出来た次第をお伝えします!
乗馬

1枚の馬の写真が出会いと感動をもたらしてくれた!最高の瞬間

ヨメの馬友さんのお友達と、ひょんなことからヨメが親しくなりました。 それは、ある1枚の馬の写真との出会いが始まりです。 その写真は、ヨメの馬友さんの友人が撮った「アーモンドアイ」というかわいいかわいい女の子の馬の写真なんです...
あんず

ヨメよ頼むから家でボクに舌鼓するのだけはやめてください!

乗馬をされている方は分かると思うのですが、舌鼓ってありますよね。 舌鼓は「ぜっこ」と言います。 馬に関する本では「チッチッ」と表現していますが、「キッキッ」と表現したほうがいい感じです。 「したずつみ」とは違うんで...
乗馬

落馬事故から考えさせられた多くのこと

馬に乗っていると、誰でも落馬する可能性があるんです。 乗馬経験者ですと、ほとんどの方が落馬を経験しているでしょう。 柔道は受け身をとる練習から始めますが、乗馬では落ち方の練習などあまり聞かないですよね。 プロのジョッキーで...
乗馬

おじさんジョッキーはやっぱりすごかった!やったぜ熊さん!

ちょうど一週間前のこと。 京都競馬場へ「京都ジャンプステークス」を観戦しに行ってきました。 同じ馬に乗っているからこそ分かる、プロの騎手の凄さがあるんです! あの速度であの障害を越えるのは通常では考えられないことなのです!...
あんず

大切な馬とのコンタクト 騎座とハミを通しての馬との会話

馬と関わる時間が増えてくると、どんどん楽しみが増えてきます。 それは、知識だけではなくて自分で体感したものが多いのです。 最近になって多いのが、馬の上で「なるほど!」と思う時です。 騎座やハミを通して馬と会話をしている...
あんず

乗馬用ゼッケンのおすすめ!目的と機能から選ぶのがコツ!

馬の鞍下に敷くゼッケンですが、種類や色など多くのものが出回っています。 ゼッケンは鞍の形状に合ったものを選ぶのがポイントなんです。 障害馬術用の鞍は、ゼッケンの形が障害用のものを。 馬場馬術用の鞍は、ゼッケンの形が馬場用の...
あんず

「老い」という問題は人にも馬にも厳しい現実がある(続き)

若い時には及びもつかなかった「老い」という問題。 50歳を過ぎると、自分のからだの「老化」という現実に直面させられます。 ふとした拍子で驚いてしまうことってありませんか? 自分は時々あるんです。 ...
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