「あのね、実はね…」

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親子であれ、家族であれ、

腹を割った本音の部分の話は

 

実はなかなか出来ていないように思います。

 

 

 

 

子どもの頃、

親とは本音の部分で話しているようで

そうでないことが多かったように思います。

 

変なテレやメンツ、

プライドがあったのかも知れません。

 

 

 

 

夫婦の間ではどうだろう。

2012さし絵スタジオ1

ウチの場合、これはないと思うのです。

テレもメンツもプライドも

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僕の場合はヨメに全部バレバレです。

そんなものはあったもんじゃない。

 

なぜか絶対ばれています。

なんでだろう?

 

 

でも、これでうまくいってるんだから

いいんだろうと思います。

 

 

 

馬との会話は

ヨメとあんずの場合、

とてもうまくいっているのだと思います。

 

 

ヨメは人や馬と会話するのが

とても上手なのかも知れません。

 

 

 

 

 

いつか、

お世話になっているクラブの場長さんが

乗馬とは馬と会話すること

と教えてくださったことがあります。

 

 

本音でしっかりと会話することは

人と人とのあいだでも

馬と人とのあいだでも

大切だと思います。

 

 

本音の会話、大切だと思います。

 

 

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