ヨメと

乗馬のレッスン内容について

話をしていると、

ボクと同じような内容について

今取り組んでいることが分かりました。

2人そろって春

 

扶助を出すにも

色々なアプローチからやってみます。

 

 

 

馬を自分の手の内に入れるために

減却を入れたり色々な指示を出してみます。

 

 

 

あんずもヨメの指示には

素直に答えるようになってきました。

11さし絵スタジオ3

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少しずつ、

ほんの少しずつですが

馬とのコミュニケーションが

取れていると感じる時があります。

 

 

 

 

毎回のレッスンで

馬との距離が縮まってくるのが

分かるような気がしてきます。

 

 

 

 

馬を叱咤激励して

その気にできれば一番良いのですが

中々できないのが現実です。

 

 

 

乗馬のレッスンには、

自分もそうですが

馬のコンディションもあって

いつもうまくいくとは限らないのです。

 

 

その辺のやり取りが

難しくもあり、楽しい部分でもあると

考えています。

皆さんはいかがでしょうか。

 

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