介護の世界で働く方のホームページで紹介されました!

この記事は約5分で読めます。


乗馬は意外にハードルが高い?

馬に接したことがないという方には次のようなイメージがありませんか?

「乗馬はお金がかかるスポーツ」

「セレブだけの趣味なんじゃない?」

「馬は大きくて怖い!」

実際はみなさんが思っているよりも乗馬は健康に良いスポーツなんです。

そして、お金をできるだけかけない楽しみ方もあるんですよ。

そんなことを理解してくださった方がこのブログを紹介してくださいました。

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趣味があるっていいですね!

介護のお仕事をしている方を紹介している会社の広報さんから連絡がありました。

こちらのページを紹介したい との問い合わせでした。

 

ヨメもボクも喜んでいますとお伝えしたところ、次のサイトに紹介していただくことができました。

 

しっかりと、的確な文章にまとめてくださって感激しています。

やっぱり上手な方が書いてくださると、とてもいい感じに見えますね。

 

お時間のある方はこちらのページも見てくださると嬉しいです!

趣味があるって憧れる!趣味を見つけたい介護士さんの参考にしたい記事特集

 

ページの真ん中あたりにこのサイトの紹介があります。

 

馬の魅力を感じると同時に引き寄せられたこと

何気なく始めたこのサイトです。

でも、馬と関わる時間が増えるにつれて、どんどん馬の魅力にひかれて行きました。

 

馬が持っている特別な力というか、能力の素晴らしさを感じると同時進行で、同じ思いを感じている方々との出会いも増えていったのです。

 

なにか、不思議な力で引き寄せられているような、強いつながりを感じるようになったのです。

 

以前にもお伝えしたのですが、具体的な流れは次のようになるんです。

お時間があれば見ていってくださると嬉しいです。

 

素晴らしい馬との出会い

ヨメと出会ったときの衝撃もすごかったのですが、
あんずという馬と出会ったときの衝撃もかなりのものでした。

あんずという馬と出会ってからというもの、
僕たち夫婦の人生が変わってきたのです。

というより、あんずを中心に自分たちの生活がまわるようになってきたのです。

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その時の詳細はこちらの記事で紹介しています。

馬のすばらしさ

馬のひとみ

馬のひとみを見たことがある方は誰もが感じることがあるのです。

それは、馬の目がきれいなこと

どの馬も、素直なやさしい目をしているのです。

 

「ひとめぼれ」という言葉がありますが、

もしかすると、これは馬と人の関係がルーツだと思うのです。

 

ヨメとあんずとの出会いも「ひとめぼれ」です。

ボクとヨメの出会いは・・・内緒にしときます(笑)

あ、でも先程紹介したページにヨメとボクの出会いも書いてあります。

もうバレバレですね。

 

馬はウソをつかない

人は時々ウソをつきますよね。

時と場合によっては良い結果をもたらすこともありますが、あまりオススメできるものではないですよね。

 

でも、馬はどうやってもウソをつくことができないのです。

ここが馬の素晴らしいところだと思っています。

 

馬に乗っている時、励ましたりお願いしたりなど、馬とたくさんのことをやり取りするんです。

こちらの指示を、馬がすぐに理解して行動してくれる場合はとても嬉しいものです。

でも、こちらの指示を全くスルーして完全無視状態の場合もあるんです。

 

その場合は、馬が無視しているのではなくて、馬へ出した「指示があいまい」だったりします。

また、牝馬に多いのですが「今日はワタシ、気分が乗らないのよね♪」といった感じでストライキする

なんて場合もあるんです。

どちらにしても、馬はストレートな性格のように思います。

ウソをついて人をダマそうなんてことは、これっぽっちも考えていません。

 

「人の振り見て我が振り直せ」ということわざがありますが、ボクは考えました。

「馬の振り見て我が振り直せ」

こっちの方がしっくりきます。

 

 

馬は裏切らない


一度、馬との信頼関係ができると馬はとても良いパートナーです。

馬に裏切られたという話は聞いたことがありません。

人と人との関係性は、どこかに「もろさ」があります。

というよりも、人間が持ち合わせている「弱さ」が原因なのでしょう。

 

最後に

 

これからも馬との付き合いは続いていきます。

ときたま、馬は予想外な一面を見せてくれて、僕たちを笑わせてくれたりびっくりさせてくれたりもします。

例えば、
食事の最中に、馬房から顔を出したときに、サンタさんのヒゲのように干し草を口のまわりにつけていたり・・・

こちらが油断していると、ほんとうにお茶目な姿を見せてくれるのです。

一度馬と仲良くなった人が、馬のいない生活に戻ることは難しいと思えるのです。

そうです。これからも馬ビンボーでいきましょう!

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