余力を残すことが大切

もうかなり昔の話ですが、
ある施設で働いていたことがあります。

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その頃に参加した講演会があって
とても心に残った言葉がありました。

「人に用いられたいなら、ゆとりを持て。」
「お役に立ちたいのなら、ゆとりを持て!」

 

時間的ゆとりだけでない。
忙しさの中でも、ゆとりを持つことが大切なのです。

ということでした。

 

 

精神的ゆとり。
社会的ゆとり。
身体的ゆとり。
こころのゆとり。

…こんな感じのことだった。

いっぱいいっぱいではなく、
余力を残すことが大切なんだ
当時のノートに記してありました。

 

 

・・・ゆとりって考えると、

日常生活の中でのある地点で
動物は、とてもいい役割を
果たしてくれると思います。

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適当な言葉がみつかりませんが

忙しさの中でも
こころにやさしさを添えることが
できると思います。

 

 

動物の役割は
ここにあるかも知れません。

 

しかも、僕もヨメも、特に大切に思っている動物は
一緒に歩いたり走ったりできるのです。

穏やかで、素直な性格で、
目がとてもきれいな馬たちです。

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確かにゆとりを与えてくれる動物です。

 

皆様も、ゆとりを感じたいと思ったときには
お近くの乗馬クラブへ行って

「引き馬」でもされてみてはいかがでしょうか。

ゆとりを得ることができるはずです。

 

 

ウチの家族のように、

人生を変える出会いが待っているかも知れませんよ。

 

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プロフィール



僕が50歳になり、ヨメと一緒に乗馬を始めました

愛馬と一緒のセカンドライフを目指しています

病気やケガもありましたが、夫婦2人で楽しんでいます

色々あったことや、考えたことをつづります

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