りんご大好きのあんずがかわいくて仕方がないのです

この記事は約2分で読めます。

 

あんずがリンゴが大好きなことは、

以前お伝えしていると思います。

プリント

あんずに会うときには、

必ずリンゴを持っていくようになりました。

それからかなりの時間が経ちました。

 

 

リンゴを持っていくようになって

最初の頃は、誰かに取られないように

できるだけ素早く食べているように

見受けられました。

 

 

でも、最近は余裕がでてきて

じっくりとリンゴを味わって

できるだけゆっくり食べているのです。

 

 

 

自分だけのご褒美のおやつ

ということを、ちゃんと分かっているように

安心しきって食べているのです。

 

 

そうなると、またまたなおさらかわいくて

スポンサーリンク

いとおしくなるのです。

CIMG0630(2)

 

繊細で、神経質で、でもちょっとボケラっとしていて

知れば知るほどかわいく思えてならない存在なのです。

 

 

親バカなのは分かっています。

ひいき目で見ているのも分かっています。

でもでも、かわいいのです。

 

 

もう、なんとも言えないくらいにかわいいのです。

ヨメに言わせると、もう「キーッ!」となるくらい

かわいいのです。

 

 

 

 

 

最近は、夫婦二人とも、

馬に関する本をよく読んでいます。

 

 

馬という生きものは、知れば知るほど

奥が深いというか、味わい深いというか、

古来より人間と共に生きてきた生きものなので

本当に身近に感じるのです。

スポンサーリンク

コメント

  1. ローローラブ より:

    キーッ!てなるくらいカワイイってよーーーーーーくわかります(笑)
    娘が「今日のローローはどうだった?」って聞くのですが、
    「いや~かわいさUP↑↑↑してたよ」ってこたえます。
    もちろんかわいさを聞いてるわけではないんですけどね^^

    おすすめの本をぜひご紹介ください~!!!

    • どさんこP より:

      もう好きで好きでしょうがないのは同じなんですね。
      言動もおなじみたいですよ。

      スタッフがヨメに「今日のあんずはどうでした?」と聞くと
      ヨメは「かわいかった!」と、いつもこたえます。
      もちろんレッスン内容のことを聞いているのですが・・・

      お勧めの本は、渡辺はるみさんの『馬の瞳を見つめて』
      ピンチさんの『馬と仲良くなれる本』
      村山由佳さんの『天翔ける』などです。

      あらためて記事にしようかと考えています。