かわいくて仕方がないのです

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あんずがリンゴが大好きなことは、

以前お伝えしていると思います。

プリント

あんずに会うときには、

必ずリンゴを持っていくようになりました。

それからかなりの時間が経ちました。

 

 

リンゴを持っていくようになって

最初の頃は、誰かに取られないように

できるだけ素早く食べているように

見受けられました。

 

 

でも、最近は余裕がでてきて

じっくりとリンゴを味わって

できるだけゆっくり食べているのです。

 

 

 

自分だけのご褒美のおやつ

ということを、ちゃんと分かっているように

安心しきって食べているのです。

 

 

そうなると、またまたなおさらかわいくて

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いとおしくなるのです。

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繊細で、神経質で、でもちょっとボケラっとしていて

知れば知るほどかわいく思えてならない存在なのです。

 

 

親バカなのは分かっています。

ひいき目で見ているのも分かっています。

でもでも、かわいいのです。

 

 

もう、なんとも言えないくらいにかわいいのです。

ヨメに言わせると、もう「キーッ!」となるくらい

かわいいのです。

 

 

 

 

 

最近は、夫婦二人とも、

馬に関する本をよく読んでいます。

 

 

馬という生きものは、知れば知るほど

奥が深いというか、味わい深いというか、

古来より人間と共に生きてきた生きものなので

本当に身近に感じるのです。

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コメント

  1. ローローラブ より:

    キーッ!てなるくらいカワイイってよーーーーーーくわかります(笑)
    娘が「今日のローローはどうだった?」って聞くのですが、
    「いや~かわいさUP↑↑↑してたよ」ってこたえます。
    もちろんかわいさを聞いてるわけではないんですけどね^^

    おすすめの本をぜひご紹介ください~!!!

    • どさんこP より:

      もう好きで好きでしょうがないのは同じなんですね。
      言動もおなじみたいですよ。

      スタッフがヨメに「今日のあんずはどうでした?」と聞くと
      ヨメは「かわいかった!」と、いつもこたえます。
      もちろんレッスン内容のことを聞いているのですが・・・

      お勧めの本は、渡辺はるみさんの『馬の瞳を見つめて』
      ピンチさんの『馬と仲良くなれる本』
      村山由佳さんの『天翔ける』などです。

      あらためて記事にしようかと考えています。

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