余力を残すことが大切

この記事は約2分で読めます。

もうかなり昔の話ですが、
ある施設で働いていたことがあります。

0-37

その頃に参加した講演会があって
とても心に残った言葉がありました。

「人に用いられたいなら、ゆとりを持て。」
「お役に立ちたいのなら、ゆとりを持て!」

 

時間的ゆとりだけでない。
忙しさの中でも、ゆとりを持つことが大切なのです。

ということでした。

 

 

精神的ゆとり。
社会的ゆとり。
身体的ゆとり。
こころのゆとり。

…こんな感じのことだった。

いっぱいいっぱいではなく、
余力を残すことが大切なんだ
当時のノートに記してありました。

 

 

・・・ゆとりって考えると、

日常生活の中でのある地点で
動物は、とてもいい役割を
果たしてくれると思います。

スポンサーリンク

0-100

適当な言葉がみつかりませんが

忙しさの中でも
こころにやさしさを添えることが
できると思います。

 

 

動物の役割は
ここにあるかも知れません。

 

しかも、僕もヨメも、特に大切に思っている動物は
一緒に歩いたり走ったりできるのです。

穏やかで、素直な性格で、
目がとてもきれいな馬たちです。

eyes_of_a_brown_horse_190289

確かにゆとりを与えてくれる動物です。

 

皆様も、ゆとりを感じたいと思ったときには
お近くの乗馬クラブへ行って

「引き馬」でもされてみてはいかがでしょうか。

ゆとりを得ることができるはずです。

 

 

ウチの家族のように、

人生を変える出会いが待っているかも知れませんよ。

 

スポンサーリンク

コメント